1.
新車と言えども下地作りは命です。ポリッシングしますので、コンパウンドのカスゴムモール等はマスキングです。万が一も想定するのがプロです。
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2.
キズ取りではありません。塗装面に付いてる、油、汚れ等を仕上げコンパウンド+ポリッシャーにて研磨するというよりも、洗うというイメージでやさしく、確実に、バフとコンパウンドに仕事をさせます。人はコントロール役です。
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3.
サイド面はHIDスポットをたきながらクリーンへバフを進めます。
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4.
水性コンパウンドを使っていますので脱脂の必要はありませんが純水器の水で最終、洗浄します。
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5.
乾燥後、コート剤の塗布にいります。特殊なスポンジにて、パネル毎に手塗りです。濃度が濃いため、ガン吹きは出来ません。一液硬化型皮膜タイプです。・・・二層構造。
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6.
超撥水(滑水)型です。・・・最大水球が転がるぐらいの超性能です。・・・いかに平滑面に仕上げるかで左右されます。フッ素素材に替わる新素材を使用しています。塗装面にsio2、その上に撥水層を配置している構造です。
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7.
従来の問題点をクリアすべく開発・・・。トップコート層は再生可能のメカニズム。キズの付かない洗車機であれば対応しています。・・・剛・柔・防・再です。革新のガラスコーティングです ! !
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